SHOP UMI(アパレル店舗内装) 2003.12
| 主要用途 | :アパレル店舗 | 所在地 | :東京都港区等各地 |
|---|---|---|---|
| 竣工 | :2003年12月〜2007年10月 |
| 主要用途 | :アパレル店舗 |
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| 所在地 | :東京都港区等各地 |
| 竣工 | :2003年12月〜2007年10月 |
CONCEPT
「ちきりや」「天多屋」「sora」という3つのアパレルブランドを扱うショップの内装。「新感覚ジャポニズム」をコンセプトとしてTシャツやてぬぐい、各種小物を商品展開し、派手な色をポイントで使う和テイストな商品が多くありました。そこで、インテリアや什器は日本の伝統素材を使うのですが、通常の使い方とは違って、まるで外国人が通常の組み合わせではない誤用した形で使ったような什器を展開することにしました。具体的にはエッジのある薄い鉄と畳という素材を組み合わせたり、畳を浮かせたり、壁に畳を使ったりしました。更には、違い棚や五重塔、屏風の縮尺を無視し、拡大・縮小したりしています。
東京お台場ビーナスフォート、鎌倉の小町通りscene鎌倉、名鉄百貨店ヤング館、藤沢駅前の藤沢OPA、新所沢パルコ、イオンモール川口キャラ、横浜の赤レンガ倉庫の7店舗を設計を担当しました。








